京都で幅広い年代の治療を行う産婦人科

京都で幅広い年代の治療を行う産婦人科

日本は非常に高い医療技術を確立している国で、都心部だけでなく郊外でも大学や総合病院が点在をしています。

2000年以降は厚生労働省が地域医療の促進に力を入れられていて、現在では個人クリニックも専門性を帯びているのが特徴です。

外科や内科、小児科に循環器科などがありますが、とくに重宝をされているのが産婦人科です。

女性の身体と疾病を専門とする診療科で、分娩も実施をされるのが特徴です。

女性のカラダはとてもデリケートで、年代に応じたトラブルを感じやすいのも特徴となります。

たとえば20代だと生理不順、50代なら更年期障害というものです。

高齢になると排尿障害もあらわれるため、生涯を通して専門医のケアを受けることになるでしょう。

どこかで頼れる医療施設がないか、とお探しの方も大勢いらっしゃることでしょう。

その際は京都市にある「身原病院」をおすすめします

1969年に京都市中京区で開業した病院で、産婦人科のみで構成をされているのが特徴です。

多くの女性の味方となるという診療コンセプトを掲げており、その言葉通りに年間で約2000名もの方が足を運ばれています。

ここでは産婦人科の外来に更年期・思春期外来を用意されており、幅広い年代の方のケアにあたられています。

またアフターピルの処方も実施をしており、オンライン診療で処方箋を受け取ることも可能です。

京都駅から徒歩4分、烏丸通り沿いにあるので、アクセスがしやすいです。